【登壇報告】当社、地方行政経営研究所 責任者の中野が
      「宮崎EBPM入門フォーラム」で登壇しました。

当社は、2026年2月28日に開催された「宮崎EBPM入門フォーラム」に登壇し、自治体におけるデータ利活用とEBPM推進について知見を共有しました。

本フォーラムには、宮崎市の清山知憲市長、延岡市の三浦久知市長、都城市の総務省地域情報化アドバイザー・佐藤泰格氏、一般社団法人「エビデンススタジオ」常務理事で前日南市長の崎田恭平氏、宮崎県高原町の事業共創専門官・和田花織氏、など、自治体実務と政策形成の第一線で活躍する登壇者が集まり、政策形成におけるデータの活用可能性を多角的に議論する場となりました。

当社からは、行政現場でデータを活かすための考え方や、自治体経営をデータで回す重要性などについて紹介。行政データ基盤整備の実務経験をもとに、自治体が抱える課題に寄り添った視点でお話ししました。

今後も当社は、データ活用による行政の質向上と住民価値の創出に貢献すべく、自治体との共創を一層推進してまいります。

当社はこのような講演活動やEBPM支援ツール「Acrocity×BI」等を通じ、地方自治体の皆様が直面する課題解決を支援するとともにより良い地域社会の実現に貢献してまいります。

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